走った記録が、そのまま請求書と売上集計に。
確定申告前にまとめて慌てる毎年から卒業。
デモはお名前とメールアドレスだけで登録できます
こんな方へ
Excelや手書きで毎月作成。金額の計算や転記でミスが起きがちです。
今月いくら稼いだか分からず、確定申告の時期に慌てて集計しています。
走った記録がバラバラで、月末にまとめて入力するのが面倒です。
燃料費や駐車場代のレシートが溜まり、まとめて整理するのに時間がかかります。
売上・経費・請求をバラバラに管理しているため、月末の締め作業が毎回憂鬱です。
令和7年4月から記録が義務化。荷待ち・荷役の記録まで手が回っていません。
事務作業に時間を使いたくない。本業の配送業務に集中できる環境が欲しい。
法令対応

令和7年4月から全車両に拡大された運転日報の記録義務に対応。荷主都合の荷待ち・荷役作業の記録(地点・到着〜出発の各時刻・荷主確認の有無)、経過地点(発地・経由・着地)、休憩の日時と地点までを日報とあわせて残せます。
個人事業主(軽貨物)にも、事故の記録の作成・3年間の保存が義務付けられています。KeibakoBillなら事故・異常記録を日報とあわせて登録でき、再発防止対策もあとから追記できます(業務記録は1年保存)。
時刻はワンクリックの打刻チップで入力でき、走行開始・終了メーターから業務に従事した距離を自動算出。運転者・使用車両・業務時刻・地点・距離から荷待ち荷役・事故記録まで、主要な法定記録項目に対応しています。
できること
日報データをもとに取引先ごとの請求書を自動作成し、PDFで出力。メールでの送付はオプションで対応します。
その日の運行を入力するだけで売上が自動で積み上がります。日給でも出来高でも対応。
今月いくら走って、いくら稼いだか。数字でいつでも確認でき、確定申告の準備もラクに。
燃料費や駐車場代などの経費をカテゴリ別に記録。CSVで書き出せるので確定申告の準備もスムーズです。
固定の日給契約も、出来高(個数・件数)契約も登録可能。実態に合わせて管理できます。
一人でも求められる点呼の記録を、日報とあわせてスマホから残せます。法令対応の記録がひとつに揃います。
確定申告
燃料費・駐車場代などをカテゴリ別に日々記録。まとめてCSVで書き出せるので、申告前のレシート整理から解放されます。
発行した請求書はシステムに残り、あとからまとめてダウンロードできます。「あの月の請求書どこだっけ」がなくなります。
日報を入力するたびに売上が積み上がり、月ごとの数字がいつでも確認できます。12ヶ月の推移確認は収益ダッシュボード(オプション)で対応。
信頼
机上で考えた機能ではなく、実際の軽貨物事業者の日報・請求業務をもとに設計。だから現場でそのまま使えます。
令和7年4月の運転日報義務化に合わせ、荷待ち・荷役などの記録機能を実装。制度改正にあわせて更新し続けています。
開発した本人がサポートを担当。要望や不明点が、間に人を挟まず直接届きます。
全画面にヘルプを内蔵(143項目)。初期設定は画面のセットアップガイドが順番に案内します。
スマホ打刻
令和7年4月から義務化された荷待ち・荷役などの記録を、スマホからその場で打刻。「夜にまとめて思い出して書く」日報から、「ボタンを押すだけ」の日報へ。
到着・荷役開始・休憩などを「現在」ボタンで記録。時刻はあとから手直しもできます
通信や中断を気にせず、押した瞬間に記録が残ります
打刻した内容が、主要な法定記録項目の記録になります

使い方
STEP 1
ダッシュボードの「今日の業務を入力」をタップ。その日の日報がすぐ開きます。

STEP 2
現場で打刻。荷待ち・荷役は到着から出発までボタンで、休憩は開始・終了の2タップ。立ち寄った場所は「経由」で追加。

STEP 3
終了を打刻したら、その場で内容を確認して確定。1日の記録がスマホだけで完結します。

なぜこの価格か
点呼・日報のデータと請求書が繋がらず、同じ内容を二度入力することに。
日報のデータがそのまま請求書になる。法令対応(2025年4月施行の点呼・日報義務化)も標準です。
※比較は一般的な例であり、特定のサービスを指すものではありません。
料金
初期費用 10,000円(税別) → 0円(先着1,000名まで)
※先着枠に達し次第、予告なく終了します
OPTION(任意)
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